すべき任務、すべきでない任務

与えられる任務は、無理に全部達成する必要はありません。

ここでは、どういった任務をすべきか、逆にどういった任務をすべきでないかを取り上げます。

戦前には兵力温存する

戦闘をする前に、兵数を使う任務を行い、戦の際に戦闘に参加できないのでは意味がありません。

このため、もう任務が残りわずかとなった時には、戦系の任務は行わず、あえて他の武将に任せてしまいましょう。

いざ、すべての任務が達成可能となった際には、兵力を温存していたので、すぐにでも任務報告を行い、城攻めをスタートすることができるようになります。



序盤は金や鉄、木材などの資源も温存

序盤の領地発展をする際に、金や鉄、木材を必要とする任務を行ってしまうと、領地の発展を行うことができなくなってしまいます。

このため、序盤は無理に金や鉄、木材の任務は行わないようにしましょう。

後々余ったら、そうした任務をこなすと良いでしょう。

その間は、戦闘系任務を行うことをお薦めします。

他の武将を活用する

他の武将も任務を達成するために行動をします。

この時に、すでに終わっている任務は選ばれることがないため、他の武将にやってもらいたい任務があるのであれば、先にその他の任務を終わらせてしまうと良いでしょう。

例えば、戦闘系任務は他の武将にやってもらいたいのであれば、自らは金や資源等の納入系任務を行っておくなどです。

全てを自分でやるのではなく、他の武将を誘導し、うまく活用しましょう。

勲功は任務以外でも稼げる

任務を行うと勲功を得られますが、勲功は戦闘で勝利することでも得られます。

特に城攻めが成功すると、多くの勲功がもらえますし、城が手に入り、自勢力がより強くなりますので、城攻めに勝つことを最優先に任務を行うと良いでしょう。

先に上げたように、領地の発展をして兵数を増やしたり、戦闘前には戦闘系任務をしないなど、工夫をして最終的に城攻めで勝って勲功を稼ぐことをお薦めします。