民忠誠度を上げる方法とメリット

民忠誠度は、さまざまなところに影響を及ぼします。

ここでは、その影響と、民忠誠度の上げ方を紹介します。

民忠誠度のメリット、デメリット

民忠誠度が高い時と低い時のメリット、デメリットを紹介します。

民忠誠度が高いときのメリット

  • 人口が増加しやすくなる

民忠誠度が低いときのデメリット

  • 一揆が起きて収入が得られなくなる


民忠誠度の上げ方と下げ方

民忠誠度自体は、毎月回復します。そして、上限値まで来たら、そこで止まります。

民忠誠度の上限値の上げ方は多数あります。下がる状況も合わせて紹介します。

ここでは、上限値の上げ方を取り上げます。

民忠誠度の上限値の上げ方

  • 民忠誠度の上がる施設を建てる(庭園、大庭園、物見櫓)
  • 民忠誠度の上がる城の改修を行う(四層天守、巨城天守、鋳造所、仏堂、礼拝堂、茶庵)
  • 民忠誠度の上がる政策を実施する
  • 毎年上昇する
  • 城主に民忠誠度の上がる特性を持つ武将を配置する(民心掌握)
  • 城主に家臣団を配置(譜代衆)
  • 国人衆の寺社の効果のある場所の支持率を100%にする(大名が本願寺家のみ)

民忠誠度を下げる行動

  • 出撃し、そして部隊が全滅する
  • 敵が城に攻めて攻撃する
  • 政策を取りやめる